お知らせ・・・
生き恥を晒す野田総理 〜噂のYouTube映像〜 2012/1/25(水)
自分のことを棚に上げて、人さまの悪口を軽々に言うもんではない。
その通りと思います。
どんなに悪口言われている、政治家にも
家族があり、
子供にとってはかけがえのない父でありましょう。
一方で、世界で一番悪口を書かれるのは、
アメリカ大統領でしょう。
それは、核のボタン一つで
彼の決断一つで
多くの人の命を奪う権力を持つ人だからです。
この文脈で、政治家は批判されなければならない立場にあります。
その上で、
野田総理を批判することは、一定の正当性があります。
だから、これから野田総理の批判をすることの正当性を皆さんに認めて頂きたいと思う事は許されると思う・・・
が、
これから書くことは、批判、悪口というより
単純に
驚きです。
いま、話題の動画です。
いまの野田総理の発言と比べると、その真逆ぶりに驚嘆します。
動画で野田総理が訴えている事は、そのままブーメランとなって今の野田総理を切り刻みます。
これほど今と真逆の事をいっている映像もめずらしいでしょう。
この映像を見ると、
嘘つきと批判する値打ちもない。
恥の精神の喪失、もう人間じゃなくなっている、
昔のサムライだったら、この映像とのギャップを恥入り、間違いなく切腹をしていたでしょう。
このギャップを普通の良心は耐えることができない。
孫子の代まで恥を晒すことになる。
少なくとも、精神的切腹、辞任するしかない。
でないと、政治家は世の中でもっとも賎しい職業となる。
こんな生き恥を晒して、ネバーギブアップと、税金泥棒に徹している野田総理は、
もはやマインド・コントロールされた操り人形だ。
いま、日本の政治を動かしているには、政治家ではないのではないか。
誰かが、背後に潜んで
動かしているのではないか。
いやなものを感じる。
これほどの生き恥を、生き恥と感じない「デモーニッシュ」な得体のしれないものが、マスコミからも許容されて徘徊しているのだ。
われわれは目覚めなければならない。
天使の眼でしか、
真実は
見えないのかもしれない。
われわれの、地上の利害関係でがんじがらめになった汚れた眼では、何も見えないのかもしれない。
ここに、宗教政党の存在意義があるはずだ。
がんじがらめに絡めとられた立場を
超越しなければ、
もはや、日本は
自力再生できない。

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その通りと思います。
どんなに悪口言われている、政治家にも
家族があり、
子供にとってはかけがえのない父でありましょう。
一方で、世界で一番悪口を書かれるのは、
アメリカ大統領でしょう。
それは、核のボタン一つで
彼の決断一つで
多くの人の命を奪う権力を持つ人だからです。
この文脈で、政治家は批判されなければならない立場にあります。
その上で、
野田総理を批判することは、一定の正当性があります。
だから、これから野田総理の批判をすることの正当性を皆さんに認めて頂きたいと思う事は許されると思う・・・
が、
これから書くことは、批判、悪口というより
単純に
驚きです。
いま、話題の動画です。
いまの野田総理の発言と比べると、その真逆ぶりに驚嘆します。
動画で野田総理が訴えている事は、そのままブーメランとなって今の野田総理を切り刻みます。
これほど今と真逆の事をいっている映像もめずらしいでしょう。
この映像を見ると、
嘘つきと批判する値打ちもない。
恥の精神の喪失、もう人間じゃなくなっている、
昔のサムライだったら、この映像とのギャップを恥入り、間違いなく切腹をしていたでしょう。
このギャップを普通の良心は耐えることができない。
孫子の代まで恥を晒すことになる。
少なくとも、精神的切腹、辞任するしかない。
でないと、政治家は世の中でもっとも賎しい職業となる。
こんな生き恥を晒して、ネバーギブアップと、税金泥棒に徹している野田総理は、
もはやマインド・コントロールされた操り人形だ。
いま、日本の政治を動かしているには、政治家ではないのではないか。
誰かが、背後に潜んで
動かしているのではないか。
いやなものを感じる。
これほどの生き恥を、生き恥と感じない「デモーニッシュ」な得体のしれないものが、マスコミからも許容されて徘徊しているのだ。
われわれは目覚めなければならない。
天使の眼でしか、
真実は
見えないのかもしれない。
われわれの、地上の利害関係でがんじがらめになった汚れた眼では、何も見えないのかもしれない。
ここに、宗教政党の存在意義があるはずだ。
がんじがらめに絡めとられた立場を
超越しなければ、
もはや、日本は
自力再生できない。
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現在、ぎふチャンラジオ(AM)にレギュラー出演中 2011/11/3(木)

現在(2011.4〜 毎週日曜日朝8:30〜45)
ぎふチャンラジオ (AMラジオ)『ハッピーサンデー・ハッピートゥモロー』
に経済コメンテーターとしてレギュラー出演中 http://www.zf-web.com/culture/happysunday/
東海3県の方は、インターネット・ラジコhttp://radiko.jp/で、生放送が聴くことができます。
アーカイヴは↓まで
11/5 注目提言!ついき秀学幸福実現党党首 2011/11/6(日)
11/5日比谷野外音楽堂で開催された「増税が国を滅ぼす!国民集会」にて幸福実現党つい木秀学党首の挨拶の中で、注目すべき提言があった。
いまや100兆円にもなるという日本の外貨準備高、ものすごい額だ。
ついき党首は、この100兆円、米国債などで塩漬けになっている、いわゆる手持ち無沙汰な米ドル資産の有効活用として、危機に瀕しているギリシャ支援に使ったらいいと提言した。ユーロに換えて10兆円規模をボーンと預けてあげる。
G20、首脳会議で、どじょうのように泥にもぐってまったく、気の毒なくらい存在感のなかった野田総理。世界一の債権国日本なら、このくらいの提言をして存在感を見せて欲しいものだ。
外貨準備10兆円規模の支援といえば、ワシントンで開催されたG20の場で2008/11、当時自民党の麻生総理は、IMF(国際通貨基金)の財務体質強化のため最大で1000億ドル(約10兆円相当)を外貨準備から拠出することを明らかにした。
この日本の英断は、リーマンショック後の世界経済に多大な貢献をしたと国際社会から高く評価された。日本のプレゼンスが高まったのである。
リーマンショックによる世界恐慌を麻生総理の英断が防いだと言えるものだ。
時の財務大臣兼内閣府特命担当大臣(金融担当)は、故中川昭一氏であった。
しかし、当時、日本のマスコミは、この業績を積極的に報道することなく、麻生政権を叩きのめす報道ばかりに専念していた。翌年には、G7での中川氏の酩酊会見を繰り返し、繰り返し報道し、世界経済を救った業績は、全く消し込まれた。
昨日、同じく国民集会で来賓として挨拶された竹原信一氏(元鹿児島県阿久根市長)は、「中川昭一氏は、当時、政府紙幣の発行を考えていた。それをすると官僚の天下り先がなくなってしまう。ゆえに、中川氏は、財務官僚に殺されたと思う。」と怒りを隠すことなく、現在の官僚が国民を見ていないと告発した。
少し、横道にそれたが、つい木秀学党首の提言は、まさしく日本のプレゼンスを高め、国益を利する提言である。
まったく存在感のない、どじょう総理には所詮無理な相談だが、ついき党首の提言を真摯に受け止めてほしいものだ。
ちなみに、この集会の報道は、産経新聞等除けば、ほとんどされていない。政府の増税一直線路線を支援しているマスコミは、これらを報道しない事が、最大の主張、仕事なのである。
日本のマスコミは、恣意的に特定の出来ごとを、報道しないことによって世論を誘導しているのである。報道しない事が、最大の主張となっている。
我々は、草莽崛起、断固として正論を貫く覚悟である。
ついき党首の挨拶は、下の動画で公開されています。
国難突破のために クリックを はげみになります。

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産経新聞で報道されました。
http://sankei.jp.msn.com/smp/economy/news/111105/fnc11110519490010-s.htm
ついき党首挨拶
いまや100兆円にもなるという日本の外貨準備高、ものすごい額だ。
ついき党首は、この100兆円、米国債などで塩漬けになっている、いわゆる手持ち無沙汰な米ドル資産の有効活用として、危機に瀕しているギリシャ支援に使ったらいいと提言した。ユーロに換えて10兆円規模をボーンと預けてあげる。
G20、首脳会議で、どじょうのように泥にもぐってまったく、気の毒なくらい存在感のなかった野田総理。世界一の債権国日本なら、このくらいの提言をして存在感を見せて欲しいものだ。
外貨準備10兆円規模の支援といえば、ワシントンで開催されたG20の場で2008/11、当時自民党の麻生総理は、IMF(国際通貨基金)の財務体質強化のため最大で1000億ドル(約10兆円相当)を外貨準備から拠出することを明らかにした。
この日本の英断は、リーマンショック後の世界経済に多大な貢献をしたと国際社会から高く評価された。日本のプレゼンスが高まったのである。
リーマンショックによる世界恐慌を麻生総理の英断が防いだと言えるものだ。
時の財務大臣兼内閣府特命担当大臣(金融担当)は、故中川昭一氏であった。
しかし、当時、日本のマスコミは、この業績を積極的に報道することなく、麻生政権を叩きのめす報道ばかりに専念していた。翌年には、G7での中川氏の酩酊会見を繰り返し、繰り返し報道し、世界経済を救った業績は、全く消し込まれた。
昨日、同じく国民集会で来賓として挨拶された竹原信一氏(元鹿児島県阿久根市長)は、「中川昭一氏は、当時、政府紙幣の発行を考えていた。それをすると官僚の天下り先がなくなってしまう。ゆえに、中川氏は、財務官僚に殺されたと思う。」と怒りを隠すことなく、現在の官僚が国民を見ていないと告発した。
少し、横道にそれたが、つい木秀学党首の提言は、まさしく日本のプレゼンスを高め、国益を利する提言である。
まったく存在感のない、どじょう総理には所詮無理な相談だが、ついき党首の提言を真摯に受け止めてほしいものだ。
ちなみに、この集会の報道は、産経新聞等除けば、ほとんどされていない。政府の増税一直線路線を支援しているマスコミは、これらを報道しない事が、最大の主張、仕事なのである。
日本のマスコミは、恣意的に特定の出来ごとを、報道しないことによって世論を誘導しているのである。報道しない事が、最大の主張となっている。
我々は、草莽崛起、断固として正論を貫く覚悟である。
ついき党首の挨拶は、下の動画で公開されています。
国難突破のために クリックを はげみになります。
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産経新聞で報道されました。
http://sankei.jp.msn.com/smp/economy/news/111105/fnc11110519490010-s.htm
ついき党首挨拶
1月30日(日)惠隆之介拓大客員教授講演会開催 2011/2/10(水)
1月30日、岐阜市ホテル・グランヴェール岐山において、拓殖大学客員教授 惠 隆之介氏を講師に迎えて「危機迫る日本 国難突破への道」が開催された。
前夜より雪模様の天候でしたが、会場には250名を超える市民がつめかけ、熱心に惠先生の講演に聞き入った。
まず、DVD『海の武士道(21分)』が上映され、イギリス兵の海難救助に携わった日本海軍の「武士道精神」に一同感涙の涙を流した。
その後、講演では、惠先生から、日本の危機を乗り越えるため、国難を突破するためどうするのか。まず自虐史観を乗り越えなければならないこと。
昭和にも武士道を体現した志士がいたことを実例をもって語って下さった。彼らは、アジアの一部、米英では大変評価されている。ところが日本では全く評価されていない。
闇に葬り去られた「昭和史」の断絶を埋めることで日本人の誇りを取り戻す。日本人としての誇り・矜持が、軍事力に負けない抑止力の基本となるだろう。武士道には、自己犠牲の精神があるがこれなども現代において見直さなければならない。
2011年は、東アジアを取り巻く情勢を見る限り、日本人は覚悟を問われるだろう、日本人は覚悟せねばならないと講演を締めくくられた。
講演に引き続いて、第二部ではゲストパネラーの経営塾代表長山氏、幸福実現党ついき秀学党首、同党岐阜1区支部長のはらのりこ氏によるパネルトークが行われた。進行を岐阜5区支部長加納有輝彦氏が行った。
党首からは、核を持つ独裁国家など、平和を脅かす国に対しては、憲法前文の前提が成立せず、憲法9条は適用すべきでないと画期的な意見表明がなされた。のはら氏は、女性の立場、子供たちを守る立場から絶対に戦争はいや、だから備えが必要と、今の日本の姿勢は無責任と語った。ゲストの長山氏からは、幸福実現党はいろんなものを包みこむことのできる風呂敷のような政党になって欲しい、柔軟な強さを期待すると暖かいエールを頂きました。
閉会の挨拶は、岐阜3区支部長、惠先生の後輩でもある河田せいじ氏が、日本の未来を切り開くために戦うと力強く締めくくった。
一部二部終了後、惠氏のサイン会も行い、有志参加により懇親会を行った。懇親会には、保守団体の代表者も参加され、幸福実現党がひろく国民の皆さまに開かれた国民政党としての記念すべき一歩をしるした。
[PDF書類]
前夜より雪模様の天候でしたが、会場には250名を超える市民がつめかけ、熱心に惠先生の講演に聞き入った。
まず、DVD『海の武士道(21分)』が上映され、イギリス兵の海難救助に携わった日本海軍の「武士道精神」に一同感涙の涙を流した。
その後、講演では、惠先生から、日本の危機を乗り越えるため、国難を突破するためどうするのか。まず自虐史観を乗り越えなければならないこと。
昭和にも武士道を体現した志士がいたことを実例をもって語って下さった。彼らは、アジアの一部、米英では大変評価されている。ところが日本では全く評価されていない。
闇に葬り去られた「昭和史」の断絶を埋めることで日本人の誇りを取り戻す。日本人としての誇り・矜持が、軍事力に負けない抑止力の基本となるだろう。武士道には、自己犠牲の精神があるがこれなども現代において見直さなければならない。
2011年は、東アジアを取り巻く情勢を見る限り、日本人は覚悟を問われるだろう、日本人は覚悟せねばならないと講演を締めくくられた。
講演に引き続いて、第二部ではゲストパネラーの経営塾代表長山氏、幸福実現党ついき秀学党首、同党岐阜1区支部長のはらのりこ氏によるパネルトークが行われた。進行を岐阜5区支部長加納有輝彦氏が行った。
党首からは、核を持つ独裁国家など、平和を脅かす国に対しては、憲法前文の前提が成立せず、憲法9条は適用すべきでないと画期的な意見表明がなされた。のはら氏は、女性の立場、子供たちを守る立場から絶対に戦争はいや、だから備えが必要と、今の日本の姿勢は無責任と語った。ゲストの長山氏からは、幸福実現党はいろんなものを包みこむことのできる風呂敷のような政党になって欲しい、柔軟な強さを期待すると暖かいエールを頂きました。
閉会の挨拶は、岐阜3区支部長、惠先生の後輩でもある河田せいじ氏が、日本の未来を切り開くために戦うと力強く締めくくった。
一部二部終了後、惠氏のサイン会も行い、有志参加により懇親会を行った。懇親会には、保守団体の代表者も参加され、幸福実現党がひろく国民の皆さまに開かれた国民政党としての記念すべき一歩をしるした。
幸福実現党岐阜県大会 in多治見文化会館 2010/5/28(金)
5月19日に岐阜県多治見市文化会館にて、幸福実現党岐阜県大会が開催されました。
来たる参議院選挙への出馬を予定している岐阜県本部参議院選挙区の加納有輝彦氏が堂々とした挨拶です。
同氏の日本を愛する情熱が伝わってきます。
来たる参議院選挙への出馬を予定している岐阜県本部参議院選挙区の加納有輝彦氏が堂々とした挨拶です。
同氏の日本を愛する情熱が伝わってきます。
幸福実現党岐阜県本部 参議院選挙区代表:加納有輝彦オフィシャルサイト
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